7月4日─パーマ屋の黒猫

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アカ松






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天玉寺にチャーは居らず白黒ゾーンへ行くとラスカルもどきがいた。


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本家のラスカルに負けない美猫だったのだが目ヤニがひどくて可哀想だ。


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金子君ちの前を通ると金子君がいた。


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とても良く寝ていたが近寄って何度かシャッターを切ると目を覚ました。


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金子君は愛想が良いと言うか食いしん坊なのでいつも必ずお相手してくれる。


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メインへ行くと黒號二代目がいた。
換毛が上手くいかず脇腹の辺りがハゲチョロで産毛のような毛が薄く生えているだけだったのだが
何とか毛が生えそろって小奇麗になっている。
黒猫が年取ると茶色っぽくなるのはしょうがないようだ。

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また雨が強くなってきた。
こういう時には此処へ来ると大抵デカパンが居る。

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デカパンはいつも元気だなあ。


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通路を挟んだ反対側にはミドリがいた。これもほぼ定位置。


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ミドリは目が見えないので必ず声をかけてから体に触れるようにしている。


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デカパンを構っていると大抵アカ松がやって来る。


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最近ちょっと年を感じさせるがまだまだ元気。


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気配を聞きつけてまた黒號がやって来た。


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さすがにデカパンには遠慮してミドリのところでこちらに耳を澄ましている。


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ミドリはどういうわけかデカパンに目をかけられているのでアカ松やジロ吉にあまり遠慮しない。


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お、アカ松、なかなかいい場所をみつけたな。
こういうの見るとラスカル(峰松を思い出す)

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一向に雨が上がらないので引き上げることにしてまた金子君ちのほうへ行こうとすると…
リボンとクロ號Jr.の意外なカップルをフォーカス。

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クロ號Jr.が照れくさそうに出て来た。


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塀の外へでてパーマ屋の路地へ来ると初めて見る黒猫が窓から顔を出していた。
この窓は猫が出入りできるようにいつも少し開けてあり竜童さんなど数匹の猫が出入りしている。

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ワタシを見て逃げ出すかと思ったら近づいて来る。


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とても人懐こい。


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つきまとうので写真が撮りにくい。やっと少し落ち着いて離れたので一枚。


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H小路のS木さんちの前にはみたことある猫が。


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しかし人見知りが激しい。
by tettuann | 2015-07-15 19:54
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